彼がまだ中学一年生の頃から
その頃私は、子供会の役員をしていて
彼は、小学生の頃から付き添いで朝の通学の時にいつも私のそばにきてべったりでした。
それが小学校を卒業近くから彼の様子が変わっていきました。
彼のお母さんも容姿が変わっていきました。
お母さんは、痩せていき髪の毛も白髪に
痩せたせいでシワも多くなり
私より年下なのに見た目が私より年上に
彼が中学に入学してお母さんから相談がきました。
彼のお母さんを見る目が怖いと
今にも襲われて犯されると
私が家に訪問したら
もうお母さんが彼に犯されてるとこでした。
私が止めに入ったのと同時に彼は、お母さんの中に射精してました。
彼の目は、男の怖い眼差しでした。
お母さんから離れると
今度は、私に襲いかかってきました。
私は、彼のぺニスに釘付けになってました。
大きくて形もいいぺニスに
私は、彼に押し倒されて衣類を脱がされて裸にされてました。
抵抗もほとんどしないでいました。
私の妄想であり願望の相手を彼に
彼が挿入しようと私の足を開きました。
その時には、もう濡れてる私でした。
彼が挿入しやすく私から
中学生なのに大人より立派なぺニスです。
根元まで挿入されたときに軽く私は、逝ってた。
二回目の彼は、なかなか逝きませんでした。
そして彼が私に言いました。
「母さんよりもおばさんの方が肉付きもいいから気持ちいい」って
彼のお母さんは、丸くなって泣いてます。
彼は、いろいろな体位を試しました。
私から積極的に動いてましたけど
彼は、私の中に三度射精しました。
最後は、私から彼を押し倒して口で勃起させて跨がって腰を振ってました。
最後は、彼がもうダメっと言いましたが
逃がしません。
私は、彼に約束させて解放しました。
彼は、部屋に逃げるように行きました。
約束の内容は、
お母さんを抱かない
暴力をふるわないと
約束守っていれば
したくなったらおばさんを抱かせてあげると
彼がいなくなったら
私は、泣いているお母さんを抱きしめて
泣き止むのを待ちました。
お母さんが落ち着いたら抱き起こして
浴室に連れて行きました。
体を洗いながらお母さんにキスを
お母さんとは、もう数年も前からママ友でレズ友になってました。
そしてお母さんとも約束を
彼に抱かれるのを公認させました。
それからは、気が向いたときと彼が望んだ時に
家に訪問して彼の部屋で抱かれてます。
私は、おばさん体型を痩せる努力して若作りをしました。
痩せなくても童顔なので服装で若く見られますが
娘の着なくなった制服を着て彼とデートしてみたいと思って
痩せて娘の着なくなった制服を着て家に行くと
お母さんも彼も驚いてました。
二人とも私の中学生の制服姿が自然なのを
身長もお母さんや彼より低いから
でもよくよく見られると中学生には、ちょっと無理が有りましたけど
それが毎回着てるうちに違和感もなく無くなってました。
家では、娘たちにいろいろ言われましたけど
そして彼が高校生になって避妊に失敗して孕んでしまいました。
年齢が年齢だったから生理があがったと思ってたら
悪阻とそして膨らんでいくお腹でもしかしたらと産婦人科で見てもらうともう4ヶ月だと高齢出産です。
おろすには、もう手遅れでした。

女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル