高校2年生の時の事です。

何度か某2ショットチャットに覗いてはたまにエッチなやり取りをしていました。
母子家庭で母親がその日の夜泊まりで遊びに行っていたので留守でした。

付き合ってた彼氏を家に誘おうとしましたがその日は部活の一泊二日で合宿の為無理でした。

私は陸上部でしたが彼氏とも中々遊ぶ時間も合わず進学校の為勉強も忙しく欲求不満がかなり積もってました。

なので夜に2ショットチャットにこの時期はよく頻繁に入ってました。

チャットの中で露出指示してほしい女性の書き込みがあったので興味本位で入りました。

実は一週間前にも似たような書き込みがあり人生で初めて野外露出をして満たされたので安易な気持ちでまた入ってしまいました。

指示の内容は下着をつけないで陸上のシャツとパンツに着替え近くの大きな公園のトイレでオナをするという指示でした。

深夜の時間でしたし団地や住宅街なので人はいないのでドキドキしながら着替えて公園まで向かいました。

チャットの人は地元の人では無いので近隣住所とか公園名を言って公園までの道中指示をされながら私は興奮し快感を味わってました。

公園に到着後奥の離れた男子トイレに入り下を脱いで壁に手をつきオナをするよう指示をされたので夢中でアソコを弄っていました。

全く気配に気づいていなくいきなり大きな身体の男性が私を覆うように抱きつきアソコを弄ってきました。

私は突然の事で真っ白になり固まってしまい逃げる機会を失ってしまいました。

男性はチャットのやり取りを覗いていて公園に来ていたそうです。

私は後ろから抱きつかれた身体を振り払おうと抵抗しましたが大柄な身体の男性には全く歯が立たず、寧ろ髪を鷲掴みにされ壁に私の頭を打ち付け剥き出しのお尻を何度も力強く叩き泣き叫ぼうとする私を「黙れ。殺すぞ。怪我したくなければおとなしくしろ」と脅してきました。頭を打ち付けられ頬を何回かビンタされあまりにも怖く暴力を受け痛みに負けて抵抗する力は弱くなりおとなしく壁に手をつきそれから四つん這いになりました。

男性は大きく太いアソコを哀しいかな濡れている私のアソコに遠慮なく入れていきました。
中学、高校の当時と彼氏はいたのですが本番だけはお預けしていたのですがこんな形で処女を明け渡すのなら勿体ぶらないで彼氏にあげれば良かったと本当に後悔しました。

私は声を殺しながらずっと泣いてました。だけど男は私の腰を掴みお尻を力強く叩きながら私の奥へ突いていきました。

挿入された時は本当に痛く叫びたいくらいでしたがずっと突かれると感覚が無くなってくる感じで男が出すぞと言い私の膣の中に無責任に中だししてくる時は頭は真っ白でただ涙が止まらなく泣いてるだけでした。

男が充分に出してアソコを抜いた時は終わってくれたと思いました。

男は力無くうずくまってる私を立たせ髪を掴みトイレから出しトイレ横の茂みに私を連れ出し押し倒しました。

私は泣きながらもう許してとかごめんなさいとか色々言いながら弱々しく抵抗しました。

男はスマホで写真を撮りながら私に抱きつき臭い口から舌を出し私に無理やりキスをして胸を鷲掴みしてきました。

着ていた陸上の上のユニはセパレートのブラトップのもので学校名が入ってました。

男は「○○高ね~。陸上強いから有名だもんな。その女子部員が変態とは。写真撮影したからバレたらお前の人生終わるな」と耳元で言ってきました。


私は直ぐに状況は理解してしまい抵抗する事無く何度も男のアソコを受け入れ膣の中に溢れるくらい出されました。

何回されたか覚えていませんが男が満足し茂みに裸体を剥き出しにし人形のように呆然としている私を何度もスマホで撮影し「またな」と言い立ち去って行きました。

私は事後はとりあえず暴力を受けた頭部の痛みもあり目眩はしましたがゆっくり立ち上がりトイレに脱ぎ捨ててあるパンツをとろうとしました。

すると目の前にフラッシュが光りました。

訳がわからないままに押し倒されて目の前が再び夜空になりました。

二人組の若い男性がわけのわからない事を言って私を抑えズボンを下ろし剥き出したアソコを白くぐちゃぐちゃに濡れてる私のアソコに挿入してきました。

会話の内容はあまり聞き取れてないでしたのですが男にレイプされてる最中に同じくチャットのやり取りをみていて公園に来てレイプが終わるまで覗き待っていたそうです。

片方が私をレイプしもう片方の男は私を抑えながらスマホで撮影してました。

私は抵抗する力はすでに無く黙って眼をつぶり終わるのを待ってました。

男が膣に出し満足し別の男が私のアソコに挿入しました。

男は私が抵抗しないのが分かったのか抑える事無く、恥女とか変態とか言いながら同級生より大きめな私の胸を乱暴に弄り写真を撮ってました。

哀しいですが犯している男達は子宮を突きながら私の乳首、クリ部を弄るので弱々しく声を洩らしてしまい男達は失笑しているのでした。

多分1回ずつ犯したあと男達は帰っていきました。

私は急ぎ下を履き家へ走り帰りました。

家に着いてから部屋に入りパンツの中に手を入れ指についた白い液体を見た瞬間にスイッチが入ったかのようにひたすら泣きました。

落ち着いてからシャワーに入りひたすら身体を何回も洗いアソコも何回も何回も洗いました。

あんな事をした後悔と彼氏から届いてたメッセージを見て彼氏に対する申し訳無さで眠れませんでした。

けどこれで終わってなく犯した男3人共に私のスマホから番号を登録していたので後日呼び出しをされる事になりました。。

因みに今は私はトラウマは残ってますが普通に生活してます。

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